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  こちらは頭脳型とも言われ、様々な症状が脳に関連しています。
  常に色々なことを思考していて頭が疲れるタイプで、上下や前後の動きに特徴があります。
  思考が心因となり、生理的な表情として睡眠に現れることが多いようです。

Form1 Form2
■ 上体を前に曲げる方が楽なタイプ ■ 上体を後に反らす方が楽なタイプ
前後型(前) 前後型(後)
顔が上を向く傾向がある
腕が前方に出る傾向がある 背骨がエンピツ状
膝が前に出る傾向がある
つま先に重心
顔が下を向く傾向がある 頭が小さく首に力がない
腕が後方に出る傾向がある
かかとに重心

【特徴】
比較的背が高く、痩せ型で、横から見たときの背骨の彎曲が少なく、直線に近く鉛筆のようです。
頭、首、肩、背中に疲労が溜まり易く、胃や肝臓の病気にも注意が必要です。ぜんそくや高血圧の傾向もあります。常に何かを思考しているタイプなので頭を休めてあげることが大切です。

【特徴】
比較的背が高く、やや肥満気味で、頭が小さく見えます。頭、首、肩、背中に疲労が溜まり易く、脳や心臓や腎臓の病気にも注意が必要です。 高血圧の傾向もあります。 思考の向きによりストレスを溜め易いタイプなので、うまく発散させてやることが大切です。

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